児童・生徒を対象とした予防接種
船橋市の暮らし・地域情報です。 暮らしに役立つ内容と情報元を、読みやすく整理しています。
詳しい内容
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予防接種法で規定されている児童・生徒(小学生以降)の定期予防接種は以下のとおりです。
各予防接種の接種時期等は、感染症にかかりやすい年齢などをもとに決められていますので、遅らせることなく、体調の良い時に早めに接種を受けてください 。
予防接種はすべて協力医療機関での個別接種になります。接種を受けるにあたっては、事前に協力医療機関へ予約の上、下記の持ち物を持参してください。
(1) 母子健康手帳 (忘れると接種歴の確認ができず、予防接種を受けられません。)
(2) 船橋市の予診票 (予診票に『接種者コード』の記入が必要です。)
(3) 現住所を確認できるもの
◆『接種者コード』は、市外に転出したことがなければ、乳幼児期にお使い頂いていたものと同じコードになります。『接種者コード』がわからない方は、健康部健康づくり課(047-409-3836)へお問い合わせください。
13歳以上16歳未満の方で、日本脳炎及び子宮頸がん予防(HPV)ワクチンの予防接種を受ける際に保護者が同伴しない場合
事前に予診票を入手し、保護者が予診票の両面にある保護者氏名欄に署名した上で、協力医療機関に持参してください。なお、16歳の方については、保護者の同意書は必要ありません(本人の同意・自署のみで接種可)。また、 13歳未満の場合は必ず保護者の同伴が必要 です。
予診票をお持ちでない場合、船橋市内の協力医療機関に備え付けてありますのでそちらをご使用ください。また、健康部健康づくり課(保健福祉センター2階)の窓口でも配布しています。
なお、HPVワクチンの予診票については、 こちら のページからダウンロードが可能です。
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
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