令和8年度胃がんリスク検診
長岡京市の暮らし・地域情報です。 暮らしに役立つ内容と情報元を、読みやすく整理しています。
地域長岡京市
詳しい内容
2026年4月1日
ID:4115
胃がんリスク検診について
胃がんのほとんどが、ピロリ菌の感染によっておこる慢性胃炎から進展すると言われています。
胃がんリスク検診とは、血液検査で、ピロリ菌に感染しているか(ピロリ菌抗体検査)と、胃炎があるか(血清ペプシノゲン検査)を調べ、胃がんになりやすいかどうかの危険度を分類する検査です。胃がんそのものを見つける検査ではありません。検診の結果、要精密検査となった場合は、必ず胃内視鏡検査(保険診療)を受けてください。
<令和8年度対象者>
昭和52年4月1日生から昭和62年3月31日生の市民。
※生涯に1回の検診です。
令和8年7月1日(水曜日)から12月末日(医療機関最終診療日)
血液検査 (ピロリ菌抗体検査・血清ペプシノゲン検査)
乙訓管内の委託医療機関 (別ウインドウで開く)
500円 (生活保護受給者証、 保健事業自己負担金免除カード を提示すると免除)
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
確認ポイント
公式情報をもとに自動収集 · www.city.nagaokakyo.lg.jp
OFFICIAL SOURCEcity.nagaokakyo.lg.jp
公式情報を見る ↗日時・料金・申込方法などは、利用前に情報元で最新内容をご確認ください。