デジタルデバイド対策(スマホ教室等)のご案内
筑紫野市の暮らし・地域情報です。 暮らしに役立つ内容と情報元を、読みやすく整理しています。
詳しい内容
デジタルデバイド対策(スマホ教室など)のご案内
デジタルデバイドとは「インターネットやコンピューターを使える人と使えない人との間に生じる格差」のことです。
現在、暮らしに関わる様々な分野でデジタル化が進められる中、デジタルデバイドを解消し、高齢者をはじめとした誰もがデジタル機器・サービスを活用することで、豊かな暮らしを実現できるようにする必要があります。
このページでは、国や市が実施している「デジタルデバイド対策(スマホ教室など)」をご案内します。
総務省「デジタル活用支援推進事業」
本事業は令和8年3月31日をもって終了となりました。たくさんの人にご参加いただき、ありがとうございました。新しい取り組みが実施される場合は、ここに情報を掲載予定です。
以下、募集当時の情報です。
デジタル活用に関する不安を解消するため、総務省の「デジタル活用支援推進事業」を活用した「スマホ教室」が全国の携帯電話取扱い店舗にて開催されています。総務省指定の研修を受けた「デジタル活用支援員」が初めてでも分かりやすいようにスマホの使い方などを教えてくれます。
なお、教室開催の有無は店舗毎に異なる場合がありますのでご注意下さい。また、受講は無料ですが、事前に申し込みが必要となります。詳しくは各携帯電話取扱い店舗へお問い合わせください。
生涯学習課「ちくしの文化講座」、「コミュニティセンター主催講座」
筑紫野市では、筑紫野市生涯学習センターを開催会場とする「ちくしの文化講座」のほか、市内の各コミュニティセンターを開催会場とする「コミュニティセンター主催講座」を毎年度開催しています。この中でパソコンやスマートフォンに関する悩みの解決につながる各種「パソコン・スマホ講座」も開催しています。
なお、開催の有無や講座の内容は会場毎に異なる場合がありますのでご注意ください。詳しくは市ホームページをご覧いただくか、最寄りの講座開催施設へ電話でお問い合わせください。
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
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日時・料金・申込方法などは、利用前に情報元で最新内容をご確認ください。