町の防災備蓄品
福島町の暮らし・地域情報です。 暮らしに役立つ内容と情報元を、読みやすく整理しています。
地域福島町
詳しい内容
防災備蓄品の備蓄状況について
令和7年7月に災害対策基本法が改正され、地方公共団体は毎年1回、物資の備蓄状況を公表することが義務付けられました。
町では、災害時に備え、防災備蓄倉庫などに、非常食や資機材を備蓄しており、定期的に更新、補充を行っています。
各家庭においても、災害に備え、日頃から食糧や生活必需品などの備蓄をするように心がけましょう。
令和8年度防災備蓄品保管状況(令和8年3月現在)
福島町災害用備蓄計画に基づいて、災害発生から最低2日間を目標として、避難所での生活に必要な物資を中心に備蓄を進めています。
・保存食(アルファ米・白飯)
(米粉クッキー・ようかん)
避難所で生活する際に必要となる物品を備蓄しています。
主な備蓄品 (数量は町全体)
・毛布 (408枚)
・アルミマット (468枚)
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
確認ポイント
公式情報をもとに自動収集 · www.town.fukushima.hokkaido.jp
OFFICIAL SOURCEtown.fukushima.hokkaido.jp
公式情報を見る ↗日時・料金・申込方法などは、利用前に情報元で最新内容をご確認ください。