令和2年度国民健康保険料率等の改定について
保険料率・賦課限度額が改定されました 改定前(令和元年度)と改定後(令和2年度)の保険料率等は以下のとおりです。 令和2年度 6.8% 8.8% 1.9% 2.4% 1.55% 1.75% 22.0% 6.0%…
倉吉市で「支援を知る」につながる情報です。暮らし、仕事、住まい、健康、子育てなど、必要な支援や相談先をまとめています。
保険料率・賦課限度額が改定されました 改定前(令和元年度)と改定後(令和2年度)の保険料率等は以下のとおりです。 令和2年度 6.8% 8.8% 1.9% 2.4% 1.55% 1.75% 22.0% 6.0%…
国民健康保険料の未納があるとして、特定の電子決済サービスによる納付を促す詐欺メールが確認されています。 倉吉市がメールやSMSを送信して、メール内から直接納付を求めることはありません。 このような不審なメール等…
平成20年4月より後期高齢者医療制度が創設されたことに伴い、以下の要件に該当される方は、手続きの必要がなく軽減措置が受けられます。 均等割、平等割額の軽減についての配慮 所得の低い世帯で、75歳以上の方が後期高…
令和8年4月から「子ども・子育て支援金制度」が開始され、国民健康保険料とあわせて子ども・子育て支援金が徴収されます。子ども・子育て支援金を含む令和8年度の倉吉市国民健康保険料率については、 令和8年度 国民健康…
同じ月内に医療機関で支払った自己負担金が自己負担限度額を超えたとき、申請により高額療養費の支給が受けられます。70歳未満の人と70歳以上の人とでは、自己負担限度額が異なります。 ※保険診療外の費用や入院中の食事…
高額な診療を受けるとき、同じ月内の医療機関ごとに支払う自己負担額(保険診療外の費用や食事代等を除く)が自己負担限度額までになる制度があります。マイナ保険証を利用すれば、事前の手続きなく、高額療養費制度における限…
目次(アイコンクリックで閉じます) 限度額適用認定証(医療費が高額になりそうなとき) 国民健康保険一部負担金(窓口負担)の減免等について 療養費(いったん全額自己負担したとき) 高額療養費(医療費が高額になった…
被保険者の属する世帯が次の1から4のいずれかに該当したことにより、生活が困難となった場合に、一部負担金(窓口負担)の減免や徴収猶予を一定期間受けられる制度があります。 震災、風水害、火災その他これらに類する災害…
目次(アイコンクリックで閉じます) 特別医療費の助成制度について 特別医療費受給資格証交付の手続きについて 特別医療費助成の手続きについて 子どもの医療費が無料になります ファックス:0858-22-2954 …
倉吉市では、起業を目指す方へさまざまな助成、支援を行っています。 鳥取県倉吉市の中心に位置する「倉吉銀座商店街」 近年はイベントも増え、若者たちにも広まっている商店街の活動。歴史の古い商店街ですが、新しい事にチ…
戸籍の届出と住所の異動届出は別々に行っていただく必要があります。婚姻届と同時に住所の異動をされる場合は、転出証明書等必要書類を予めご準備ください。なお、住所の異動届出は平日の開庁時間内での受付となりますのでご注…
再発行の手続きが必要です。転出届を届け出た市区町村役場窓口に本人確認書類をお持ちになって請求いただくか、郵送でご請求ください。詳しくは 「郵送による転出証明書の請求方法」 をご覧ください。 詳細・最新情報は公式…
住所が変わった場合、変わった日の翌日から数えて14日以内に本人又は世帯主から届出していただく必要があります。本人、世帯主その他同一世帯員が窓口に来られない場合代理人による届出が可能ですので委任状を作成の上、代理…
3月から4月にかけては、進学や就職・退職、引越しなどで異動が多い時期です。 国保の人が転出すると、倉吉市での国保資格は無効となります。ただし、進学や特定の施設に入所する場合には、保険年金課へ届け出ることで、これ…
周囲に対して防災上危険を及ぼす可能性のある空家等又は空住戸等で 助言、指導、勧告又は命令を受けた ものの除却を行う者に対し、当該除却に要する費用の一部を補助します。 ※指導、勧告又は命令を受けていない住宅の場合…
倉吉市薪ストーブ等導入事業補助金について 倉吉市感震ブレーカー設置事業費補助金 倉吉市アスベスト撤去支援事業補助金のご案内 吹付材のアスベスト含有調査や除去等工事を行う市内建築物の所有者に補助金を交付します。 …
倉吉市移住就職者家賃支援事業費補助金 市内の中小企業等への就職を機に、本市に転入した者の賃貸住宅の家賃の一部を企業を介して、最長1年間補助します。 市内の中小企業(個人事業者含む)の内、移住就職者 ※ を正社員…
倉吉市移住就職者奨学金返還支援事業費助成金 市内の事業者への就職を機に、本市に転入した35歳以下の若者の奨学金返還を最大8年間支援します。 市内の事業所に正社員として就職した移住就職者 ※ の内、本助成金の交付…
妊娠中の人、19歳以下の人が、市外から転入された場合についてご案内します。 19歳以下の方が転入された場合 後日、転入前に受けられた予防接種や健診についての記録用紙をお送りします。(転入後、10日前後で自宅へ届…
この事業は、家庭における児童の養育が一時的に困難となった場合などに、施設において一定期間、お預かりする事業です。 1 ショートステイ事業 ショートステイ事業とは、対象者を実施施設に入所させ、一時的に養育及び保護…
こども家庭センターでは、母子自立支援員を配置し、ひとり親家庭や寡婦の方の相談を専門でお受けしています。日頃抱えている悩みをご一緒に考え、必要な支援や情報提供を行い、解決のお手伝いをします。 なお、個人の秘密は守…
児童手当とは、父母その他の保護者が子育てについての第一義的責任を有するという基本的認識の下に、児童を養育している者に児童手当を支給することにより、家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う児童…
倉吉市子育て総合支援センター「おひさま」について 子育て総合支援センター「おひさま」は、0歳から就学前のお子さんを持つ子育て家庭や子育てサークル、ボランティア活動を支援する施設です。 子育てに関する相談や、情報…
子宮頸がん予防ワクチン接種の積極的勧奨の差控えにより、定期接種の機会を逃した方で、令和3年度末日までに自費で接種を受けた方に対して接種費用の助成を行います。 次の全てに該当する方が助成支給となります。 1.令和…